データ復旧コラム|データレスキューセンター

データレスキューセンターのスタッフによるデータ復旧コラム。PC、HDD、USBメモリ、SDカードの情報を中心としたお役立ち情報をお届けします。

その他のお知らせ

19周年記念キャンペーンのお知らせ

弊社は2021年5月をもちまして会社設立19周年を迎えます。PC、外付けHDD、NAS・RAID、SDカード/microSDカード、USBメモリのデータ復旧作業を全国からご依頼いただき、業界トップクラスのシェアをあげるまでに成長することが出来ました。これもひとえに、お客様、お取引先様をはじめとする皆様のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。

多くの皆様のご愛顧に感謝の気持ちを込めまして、データ復旧作業をご依頼いただいたお客様全員、データ復旧後の送料を当社負担(返送料無料)、合わせてHDD(NAS、RAID含む)、SSDからのデータ復旧作業をご依頼いただいたお客様全員に「データレスキューセンターのロゴ入りデスクスタンド(※)」をプレゼントさせていただく、19周年記念キャンペーンを実施いたします。
※デスク回りに散在するスマホや電卓、ボールペン、印鑑、クリップ等をスッキリ綺麗に収納するデスクスタンドです。カワイイ、ゾウさんの形でほっこり気分。USBやマウスのコードも踏むこと無くゾウさんの足で楽々回避できます。 

データ復旧でお困りの際は、この機会に是非データレスキューセンターをご利用ください。

新コンテンツ「音声データの品質と文字起こしの精度(文字起こし、テープ起こしの料金を抑える方法)」を公開しました。

データグリーンは新コンテンツ「音声データの品質と文字起こしの精度(文字起こし、テープ起こしの料金を抑える方法)」を公開しました。

データグリーンでは、ICレコーダー(ボイスレコーダー)で録音されたインタビューや対談、講演、面談、会議などの打ち合わせ、話し合い等、様々な状況・目的で録音された音声データからの文字起こし、テープ起こしのご依頼を全国のお客様からいただいております。

コロナ禍でWeb会議などのオンライン会議でのやり取りや打ち合わせの内容をテキストデータとして残しておくニーズも高まっていますが、文字起こしの精度は音声データの品質に比例すると言っても過言ではありません。文字起こしにかかる費用も変動します。

音質の悪いデータでも音量の増幅調節やノイズの除去などある程度は可能ですが、どうしても限界がございます。
音声の録音には様々なコツがありますので、できるだけ音質がクリアになるよう、「音声データの品質を上げるためのテクニック」をご案内いたします。

■音声データの品質と文字起こしの精度(文字起こし、テープ起こしの料金を抑える方法)
https://www.data-green.jp/quality_accuracy/

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また、確認のポイントをまとめた「音声データの品質を上げるためのチェックリスト」もご用意いたしました。

■音声データの品質を上げるためのチェックリスト(主に IC レコーダー/ボイスレコーダー)
https://www.data-green.jp/pdf/check_list.pdf

チェックリストを参考に音声データを録音していただければ、文字起こしデータの精度向上だけでなく、文字起こし・テープ起こしにかかるコストの抑制にもつながります。

チェックリストは、「音声データの品質と文字起こしの精度(文字起こし、テープ起こしの料金を抑える方法)」のページ上からダウンロード可能となっております。
インタビュー、対談、講演、面談、会議などの打ち合わせ、話し合い等において、音声データを録音する際にご活用ください。

データグリーンは土日祝日も午前9時から午後6時まで通常営業しております(年末年始、GWを除きます)。
納品までの日数(営業日)は土日祝日も含んでおりますので、土日祝日が定休日のサービスと比較して、短納期・スピード納品が可能です。
週末のお申し込みはもちろん、土日や祝日の納品も可能ですので、文字起こし・テープ起こしのご相談はデータグリーンまでお気軽にご連絡ください。

■音声・動画データの文字起こし「データグリーン」

18周年記念キャンペーンのお知らせ

弊社は2020年5月をもちまして会社設立18周年を迎えます。PC、外付けHDD、NAS・RAID、SDカード/microSDカード、USBメモリのデータ復旧作業を全国からご依頼いただき、業界トップクラスのシェアをあげるまでに成長することが出来ました。これもひとえに、お客様、お取引先様をはじめとする皆様のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。

多くの皆様のご愛顧に感謝の気持ちを込めまして、データ復旧作業をご依頼いただいたお客様全員、データ復旧後の送料を当社負担(返送料無料)、合わせてデータ復旧作業をご依頼いただいたお客様全員に「データレスキューセンターのロゴ入り 5in1ボールペン(※)」をプレゼントさせていただく、18周年記念キャンペーンを実施いたします。


データ復旧でお困りの際は、この機会に是非データレスキューセンターをご利用ください。

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https://www.rescue-center.jp/campaign18/


ぼったくりデータ復旧業者の手口が掲載されました。

当社も所属しております日本データ復旧協会へのインタビュー「ぼったくりデータ復旧業者の手口」が掲載されました。

https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00005/112800085/

協会によせられております過去の被害相談なども以下の記事でご案内しております。

■協会に寄せられた被害相談
http://blog.rescue-center.jp/archives/18727785.html

データ復旧業者を選ぶ際は
・復旧作業を依頼する前に「復旧可能なデータリスト」と「見積書」が確認できること
・復旧不可能な場合に高額な作業費を請求されない成功報酬制であること
・過大な復旧率をアピールしていないこと
・セキュリティが万全であること等
がポイントになります。


データレスキューセンターではお客様に安心してご利用いただけるように、「復旧できそうか?」といった簡易調査ではなく、お見積書とともに「データ復旧可能なリスト」を提出させていただくための精密調査を実施しています。


もちろん成功報酬の為、データ復旧が不可能だった場合に高額な費用を請求することはありません。プライバシーマークやISO270001の認証も取得しておりますので、安心してご相談ください。

データレスキューセンター、「動画復元・修復サービス」を開始

日本のデータ復旧市場で業界トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長濱 慶直)は、8月21日から「動画復元・修復サービス」を開始いたしました。


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https://www.rescue-center.jp/video/


動画データには、動画の再生時間や撮影日時情報などを管理しているメタデータの部分と実際の映像データ部分が存在します。事故や落下で突然に録画が止まると、メタデータが正常に作成されずに再生が不可能なデータが出来てしまいます。

データレスキューセンターでは、保存に失敗して再生が出来なくなったビデオカメラの動画ファイルや事故の衝撃で正常に保存されなかったドライブレコーダー、落下して壊れたドローンの映像データ等、再生が出来ない動画データのメタデータや映像データを解析し、破損個所の修復や再生に影響する不要な部分の除去を行った上で、再生可能なデータとして再構築します(※)。

※動画データが保存されているSDカードやmicroSDカード等、記憶媒体そのものに損傷がある場合は「動画復元・修復サービス」ではなく「データ復旧サービス」をご利用ください。

なお、データレスキューセンターでは17周年記念キャンペーンを実施中です。データ復旧や動画復元・修復等でお困りの際は、この機会に是非データレスキューセンターをご利用ください。