データ復旧コラム|データレスキューセンター

データレスキューセンターのスタッフによるデータ復旧コラム。PC、HDD、USBメモリ、SDカードの情報を中心としたお役立ち情報をお届けします。

その他のお知らせ

17周年記念キャンペーンのお知らせ

弊社は2019年5月をもちまして会社設立17周年を迎えます。

PC、外付けHDD、NAS・RAID、SDカード、USBメモリのデータ復旧作業を全国からご依頼いただき、日本TOPクラスのシェアをあげるまでに発展することが出来ました。これもひとえに、お客様、お取引先様をはじめとする多くの皆さまのご支援の賜物と心より感謝申し上げます。

17周年記念キャンペーンとしまして、データ復旧作業をご依頼いただいたお客様全員、復旧後の送料は弊社負担(送料無料)といたします。また合わせて、PC、サーバー、外付けHDD、SSD、NAS/RAIDからのデータ復旧作業をご依頼いただいたお客様には「外付けHDDケース」を、SDカード・microSDカード、USBメモリ、ビデオカメラのデータ復旧作業をご依頼いただいたお客様には「コレクトケース」をプレゼントいたします。

データ復旧でお困りの際は、この機会に是非データレスキューセンターをご利用ください。
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https://www.rescue-center.jp/campaign17/

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

本日、1月4日から2019年の営業を開始いたしました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年末年始の営業について

データレスキューセンターは、2018年12月28日をもって年内の営業を終了いたしました。
2019年は1月4日から営業を再開いたします。

日本データ復旧協会のインタビュー記事のご紹介

インターネットウォッチに、弊社も加盟している一般社団法人日本データ復旧協会のインタビュー記事が掲載されました。

「データ復旧率90%以上」を疑え、社名変えながら荒稼ぎする悪質業者
キャプチャ

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/interview/1159635.html


悪質業者は急かす、不可能な復旧率を出す、復旧不可でも高額な費用を請求してくる――3つの注意ポイント

 1つ目は「急かす」。知識のないユーザーが判断しかねるときに、「1時間以内に決断しないとハードディスクの調子が悪くなる」と言われては、ますます正常な判断ができなくなる。嘘をついてでも急がせる業者には注意したほうがいい、ということだ。

 2つ目は、「嘘をつく、不可能な復旧率を出す」。復旧できる見込みが限りなく低い状況や復旧できるかどうかも分からない状態で「復旧できる」と嘘をつくケースが相当する。また、“データ復旧率90%以上”など高い復旧率を宣伝文句にしているところも疑ったほうがいいという。

 3つ目は「復旧不可でも高額な費用を請求してくる」だ。事前に充分な説明や理由もなく、問い合わせ時は成功報酬と言っておきながら、復旧できない場合でも費用を請求してくるケースが相当する。
データ復旧ご依頼時の参考にご一読いただければ幸いです。

平成28年熊本地震に対する支援について

この度の熊本地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますと共に、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
データレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市/代表取締役:長濱慶直)は、被災者の皆様の救援や被災地の復興に少しでも役立てていただくために、日本赤十字社を通じて50万円の義援金を寄付いたしました。また、データ復旧事業を通じて、復興支援に向けて微力ながら尽力して参りたいと考えております。
社員一同、被災地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。